中学校・理想の食生活は?

こんにちは。ネオマの自己分析へ、ようこそ。今日は、暖かかったですか。部屋の窓を開けていたら、涼しい風が入ってきてちょっと寒いくらいでした。風邪をひかないよう注意しましょう。では、早速、課題23、中学校時代の理想の食生活は?です。

幼少期時代の理想の食生活は、幼なじみの家でお菓子やデザートにありつけたので、日々の食生活のサバイバルはそれ程、苦にならなかったです。小学校時代の食生活は、給食がおいしかったので、サバイバル・ライフは軽減。食欲はあまりなく、質素倹約、結果、健康という感じでした。

中学校時代の理想の食生活は、どうでしょうか。部活でバレーボールをやっていたので、お腹はいつも減っていたと思います。とりあえず、何はともあれ、メシという感じでした。それと、夏とかの部活が終わった後は、のどが渇きすぎて、スプライトという炭酸飲料を1.5ℓくらい、がぶ飲みしていました。それを飲んでも、まだ、のどの渇きがとれない状況でした。炭酸飲料ではなく、牛乳を好んで飲んでいたら、背が伸びたかもしれなかったのにと、今でも心残りです。食べ物は、カツ丼、肉、ご飯という感じで、野菜とかを食べて、食生活のバランスを考えるということはなく、肉・メシ、肉・メシで、3食食べられれば満足でした。理想の食生活は質より量でという感じで、3食メシが食えれば幸せでした。

では、キーワードは、色気より食い気。部活後の炭酸飲料が楽しみの一つ。食生活は、質より量。

抽象化は、部活と年頃で何はともあれメシだった3年間。

転用は、日本人はお米でできている。食生活のバランスよりも、質よりも量。給食だったので、早弁という概念はなかった。そのくせ、神経質だったせいか、お腹が痛い時が、結構あった。

では、この辺で。今日も、おつかれさまでした。

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