中学校・将来の夢は?

はい、こんにちは。ネオマの自己分析へ、ようこそ。今日は、きりのいい20問目かつ中学生の課題の1問目になりました。課題は、中学校時代の将来の夢は?になります。

幼稚園時代の私の夢は、カレーが好きで個性的な正義のヒーローになること。小学校時代の夢は、コンピュータ技師になることでした。中学校時代の夢は漠然としていて、大学に行って一流企業のサラリーマンになること、だったのではないでしょうか。これといったあこがれ、目標や夢はなかったように思います。部活はバレーボール部に入り、毎日、汗を流していました。そして、夜には塾通いと、忙しい毎日を送っていました。頭だけは良かったので、公開模試などでは学年で成績は1番か、2番でした。充実した学校生活でした。勉強の成績は5段階評価で、ほぼオール5。音楽が1度、4になりました。文武両道でバランスがよかったです。バレーボール部では、3年の時にキャプテン兼部長で、頑張っていました。1年の時に、基礎トレーニングという名の下級生しごきで、腹筋300回、背筋200回、腕立て伏せ150回とかを練習の時にやっていたせいか、筋肉はついたのですが、牛乳も飲んでいなかったので、背が伸びなかったのが悩みでした。中学生頃は、あまり体を筋肉質にしない方がいいと思います。

では、キーワードは、正義の味方・コンピュータ技師・一流サラリーマン。文武両道。

抽象化は、勉強のコツを掴むとあらゆることに応用が効き、人並み以上にできるようになった。

転用は、若さの中学時代、あらゆる困難を若さの勢いで乗り切る。人並みの身長になるには、若い頃に筋肉をつけてはいけない。背が、190㎝くらいあれば、オリンピック選手を目指していたかもしれない。小・中学校の勉強は、いろいろな学問の基礎となるものである。特に、数的推理・判断推理はこの時の勉強が役に立つ。

では、今日は、そろそろ。おつかれさまでした。また、「メモの魔力」のリンクを貼っておきます。ネオマの自己分析だけでは足りないところも、紹介されておりますので、是非、手に取ってみてください。

1 個のコメント

  • 一流のサラリーマンか。それも、1つの答えだが、もうちょっと突っ込める夢はないのか。

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