幼少期の理想の人は?

みなさん、こんにちは。ネオマの自己分析へ、ようこそ。

本日は、第6問。幼少期の理想の人は?です。幼稚園の頃の尊敬する人とかって、走るのが速いとか、ケンカが強いとかなどで、決まるような気がします。同年代とかもあるかもしれませんが、やはり保母さん、保父さんというんですかね、幼稚園の先生とかも、あり得ると思います。あとは、自分のお父さんやお母さんもいます。

なんか犬や猫と一緒で、ご飯をくれる人を自分より上だとみなしたり。家の中での序列をよく分かっていて、序列の一番上の人しか敬意をあらわさなかったりします。私の理想とする人は、一緒に幼稚園に通っていた3人のうちの一番好きだった女の子かもしれません。理想のお嫁さんですかね。そして、つきなみですが、父親や母親が理想というより尊敬する人なんだと思います。これもやはり、自分の身近にいる人で決まっていたように思います。

キーワードは、身近な人が大切。理想のお嫁さん。

抽象化は、理想の人は身近にいる。

転用は、人と仲良くなるには、親近感を大切にする。人の理想とする人になるには、尊敬されるようなつながりを持つとよい。井の中の蛙大海を知らずですが、その時こそ傍にいる人を大切にする。耳が痛いです。

今日は、この辺りで。また、会いましょう。

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