幼少期・理想の職業は?

みなさん、こんにちは。このブログの運営者、ネオマこと、ネオマックスです。ネオマの自己分析へようこそ。早いもので、今日は第5問目になります。

「幼少期の理想の職業は?」です。前回お話しした通り、私は喘息で体が弱く・引っ込み思案なあまり目立たない子でした。また、個性的なヒーローが好きなことも明らかになりました。

現在の私は自称、フリーランスのブロガー・アフィリエイターです。これまでは、どんな仕事をしてきたかというと、会計・税務系の仕事に24年程、携わっていました。体を壊して、ひどい頭痛に悩まされ、仕事に集中できなくなって、辞めることになりました。労働者は体が資本なので、仕方がなかったです。現在は大分よくなりましたが、まだ頭痛があります。

さて、当時の幼稚園の頃の自分には、そんな仕事をするなんて、夢にも思いませんでした。咳が出始めたら、このまま死んでしまうんじゃないと自分で思うくらい苦しく、何も考えられなかったです。毎日、目先のことを考えることが精一杯に、生きていたように思います。

話すことも得意ではなく、外で遊ぶより家の中でプラスチック製のブロックで、自動車や船などを作って遊んでいました。そうです。あの頃は、手先は器用だったので、いろいろな物を作り出すのが楽しみでした。電車も好きだったように思います。踏切に電車を見に連れて行ってもらい。電車がプシュッーと止まる時の、独特なにおいが好きでした。切符販売機を箱や段ボールを使い、作っていました。駅員さんになりたかったかもしれません。お金とか、やりがいとかではなく、身近なことで好きなことを考えていたような気がします。

キーワードは、生きるか死ぬかで精一杯。

抽象化は、手先が器用なのでモノ作りが好き。

転用は、ギリギリで生きていても、好きなものはある。数字とか・文字が書けなくても、モノ作りは好き。子供は、発想が豊かだ。病んでも、かえって、得意なことが際立つ。といったことでしょうか。

みなさんの小さい頃になりたかったことは何でしたか。今日は、そろそろ終わりにします。お疲れ様でした。

1 個のコメント

  • 2通りの人がいる。小さい頃のことを忘れてしまった人と鮮明に覚えている人のどちらかだ。忘れてしまった方がいいような気がする。でも、思い出さないとダメだよー。

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